メニュー

お知らせ

  • JAPANESE
  • ENGLISH

お知らせ

第42回 日本分子生物学会年会に参加しました

公開日:2019年12月07日(土)

第48回 日本分子生物学会年会(12月3〜6日、福岡国際会議場、マリンメッセ福岡、福岡サンパレスホテル)において下記の発表を行いました。

機械的負荷増加に伴う遅筋化における転写因子コファクターVgll2の機能解析(本多、2019.12.3)

Utx欠損は高脂肪食により誘導される肥満を雌マウス特異的に抑制する(岡田、2019.12.3)

研究成果をアップデートしました。

公開日:2019年10月10日(木)

研究成果

第78回 日本癌学会学術総会に参加しました

公開日:2019年09月28日(土)

第78回 日本癌学術総会(9月26〜28日、京都国際会館)において下記の発表を行いました。

Inhibition of histone demethylase  KDM6A promotes breast cancer progression(古室、2019.9.27)

 

第92回 日本生化学会大会に参加しました

公開日:2019年09月25日(水)

第92回 日本生化学会大会(9月18〜20日、パシフィコ横浜)において下記の発表を行いました。

8;21転座急性骨髄性白血病におけるエピゲノム調節因子の役割 (上田、2019.9.18)

がん化におけるHLA-B-associated transcript3 (Bat3)/Scytheの役割(岡田、2019.9.18)

Sirt1-NAD+経路による炎症性腸疾患の抑制機構の解明(天野、2019.9.18)

The role for transciprtional cofactor vestigial like family member2 in functional muscle remodeling induced by chronic overlaod(本多、2019.9.19)

研究成果をアップデートしました。

公開日:2019年07月12日(金)

研究成果

新学術領域研究「化学コミュニケーションフロンティア」第3回若手シンポジウムに参加しました

公開日:2019年07月03日(水)

新学術領域研究「化学コミュニケションフロンティア」第3回若手シンポジウム(6月26日、大阪大学豊中キャンパス 大阪大学会館講堂)において下記の発表を行いました。

テロメア損傷は、Sirtuin遺伝子群の発現を抑制し、肝繊維化を促進する(天野、2019.6.26)

第23回 日本がん分子標的治療学会学術集会に参加しました

公開日:2019年06月28日(金)

第23回 日本がん分子標的治療学会学術集会(6月12〜14日、大阪国際交流センター)において下記の発表を行いました。

急性骨髄性白血病におけるエピゲノム調節因子の役割 (上田、2019.6.13)

乳がん悪性化におけるヒストン脱メチル化酵素の役割(古室、2019.6.13)

Sirt1-NAD+経路による炎症性腸疾患関連大腸がんの抑制機構の解明(天野、2019.6.13)

助教の本多先生が着任しました

公開日:2019年04月03日(水)

4月1日付で助教の本多先生が着任しました。真面目な人柄で、研究室の発展に寄与してくれるものと期待しています。

第80回 日本血液学会学術集会に参加しました

公開日:2018年10月17日(水)

第80回日本血液学会学術集会(10月12〜14日、大阪国際会議場)において下記の発表を行いました。

急性骨髄性白血病におけるヒストン脱メチル化酵素KDM4Bの役割 (上田、2018.10.14)

 

セミナーを開催しました

公開日:2018年10月11日(木)

国立循環器病研究センター研究所・分子生物学部・上級研究員の本多賢彦 先生をお招きし、『遅筋化促進因子Vgll2の機能解析』という題名でご講演頂きました。代謝制御、老化、ヒト疾患との関わり等々、大変興味深い内容でした。ディスカッションも活発になされ、皆、有意義な時間を過ごしました。