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第80回 日本血液学会学術集会に参加しました

公開日:2018年10月17日(水)

第80回日本血液学会学術集会(10月12〜14日、大阪国際会議場)において下記の発表を行いました。

急性骨髄性白血病におけるヒストン脱メチル化酵素KDM4Bの役割 (上田、2018.10.14)

 

セミナーを開催しました

公開日:2018年10月11日(木)

国立循環器病研究センター研究所・分子生物学部・上級研究員の本多賢彦 先生をお招きし、『遅筋化促進因子Vgll2の機能解析』という題名でご講演頂きました。代謝制御、老化、ヒト疾患との関わり等々、大変興味深い内容でした。ディスカッションも活発になされ、皆、有意義な時間を過ごしました。

第77回 日本癌学会学術総会に参加しました

公開日:2018年10月02日(火)

第77回 日本癌学会学術総会 (9月27日〜29、大阪)にて下記の発表を行いました。

ヒストン脱メチル化酵素KDM6Aの機能阻害による乳がん悪性化への影響 (古室、2018. 9. 29)

第91回 日本生化学会大会に参加しました

公開日:2018年10月02日(火)

第91回 日本生化学会大会(9月24〜28日、京都国際会議場)にて下記の発表を行いました。

 

ヒストン脱メチル化酵素KDM4Bの急性骨髄性白血病における役割(上田、2018.9.24)

テロメア損傷は、Sirtuin遺伝子群の発現を抑制し、肝線維化を促進する(天野、2018.9.24)

ヒストン脱メチル化酵素Utxによる脂質代謝制御の解明(太田、2018.9.26)

脂肪細胞特異的JMJD2B/KDM4B不活化は肥満と代謝異常症を誘導する(岡田、2018.9.26)

助教募集のお知らせ (着任:平成31年4月。 応募を締め切りました。ご応募頂き、ありがとうございました。)

公開日:2018年08月16日(木)

【研究内容】主としてマウスモデルを使用した発がん、代謝、老化に関する研究。

【応募資格】医歯薬・生物・科学系の博士課程を修了または修了見込みで、独立して研究テーマを推進できる意欲溢れる若手研究者。医学部学生に対する生化学講義と実習が可能な方。海外でのポスドク経験のある方が望ましい。

【待遇等】勤務条件・給与は本大学の規定通り。5年任期。

【着任時期】平成31年4月

【選考】書類選考と面接

【提出書類】(1)履歴書と業績リスト、(2)これまでの研究内容と志望動機を、下記emailアドレスにPDFファイルにてお送りください(応募書類に写真、自宅住所等の個人情報は一切不要です。また、ご応募いただいたファイルは選考にのみ使用し、締め切り後、消去します。)。

【応募締め切り】適任者が決まりしだい締め切らせていただきます。

【書類送付先及び問い合わせ先】 教授 岡田斉 email: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

研究成果をアップデートしました。

公開日:2018年07月10日(火)

研究成果

第22回 日本がん分子標的治療学会に参加しました

公開日:2018年06月01日(金)

第22回 日本がん分子標的治療学会(5月16日〜18日、都市センターホテル(東京))にて下記の発表を行いました。

急性骨髄性白血病において高発現するヒストン脱メチル化酵素の機能解析(上田、2018.5.17)

テロメア損傷は、Sirtuin遺伝子群の発現を抑制し、肝線維化を促進する(天野、2018.5.17)

乳がん悪性化におけるヒストン脱メチル化酵素KDM6Aの役割(古室、2018.5.16)

研究成果をアップデートしました。

公開日:2018年07月10日(火)

研究成果

助教の天野先生が着任しました。

公開日:2017年10月19日(木)

10月1日付で助教の天野先生が着任しました。エネルギーに溢れ、真面目な人柄で、研究室がますます活性化することと思います。

セミナーを開催しました

公開日:2017年04月26日(水)

Baylor College of Medicine, Huffington Center on Aging and Department of Physiology and Biophysics、Postdoctoral Associateの天野恭志 先生をお招きし、『テロメアとp53によるSirtuinの制御機構と肝繊維化の抑制』という題名でご講演頂きました。ディスカッションも活発で、大変楽しいセミナーでした。