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研究成果をアップデートしました。

公開日:2019年07月12日(金)

研究成果

新学術領域研究「化学コミュニケーションフロンティア」第3回若手シンポジウムに参加しました

公開日:2019年07月03日(水)

新学術領域研究「化学コミュニケションフロンティア」第3回若手シンポジウム(6月26日、大阪大学豊中キャンパス 大阪大学会館講堂)において下記の発表を行いました。

テロメア損傷は、Sirtuin遺伝子群の発現を抑制し、肝繊維化を促進する(天野、2019.6.26)

第23回 日本がん分子標的治療学会学術集会に参加しました

公開日:2019年06月28日(金)

第23回 日本がん分子標的治療学会学術集会(6月12〜14日、大阪国際交流センター)において下記の発表を行いました。

急性骨髄性白血病におけるエピゲノム調節因子の役割 (上田、2019.6.13)

乳がん悪性化におけるヒストン脱メチル化酵素の役割(古室、2019.6.13)

Sirt1-NAD+経路による炎症性腸疾患関連大腸がんの抑制機構の解明(天野、2019.6.13)

助教の本多先生が着任しました

公開日:2019年04月03日(水)

4月1日付で助教の本多先生が着任しました。真面目な人柄で、研究室の発展に寄与してくれるものと期待しています。

第80回 日本血液学会学術集会に参加しました

公開日:2018年10月17日(水)

第80回日本血液学会学術集会(10月12〜14日、大阪国際会議場)において下記の発表を行いました。

急性骨髄性白血病におけるヒストン脱メチル化酵素KDM4Bの役割 (上田、2018.10.14)

 

セミナーを開催しました

公開日:2018年10月11日(木)

国立循環器病研究センター研究所・分子生物学部・上級研究員の本多賢彦 先生をお招きし、『遅筋化促進因子Vgll2の機能解析』という題名でご講演頂きました。代謝制御、老化、ヒト疾患との関わり等々、大変興味深い内容でした。ディスカッションも活発になされ、皆、有意義な時間を過ごしました。

第77回 日本癌学会学術総会に参加しました

公開日:2018年10月02日(火)

第77回 日本癌学会学術総会 (9月27日〜29、大阪)にて下記の発表を行いました。

ヒストン脱メチル化酵素KDM6Aの機能阻害による乳がん悪性化への影響 (古室、2018. 9. 29)

第91回 日本生化学会大会に参加しました

公開日:2018年10月02日(火)

第91回 日本生化学会大会(9月24〜28日、京都国際会議場)にて下記の発表を行いました。

 

ヒストン脱メチル化酵素KDM4Bの急性骨髄性白血病における役割(上田、2018.9.24)

テロメア損傷は、Sirtuin遺伝子群の発現を抑制し、肝線維化を促進する(天野、2018.9.24)

ヒストン脱メチル化酵素Utxによる脂質代謝制御の解明(太田、2018.9.26)

脂肪細胞特異的JMJD2B/KDM4B不活化は肥満と代謝異常症を誘導する(岡田、2018.9.26)

助教募集のお知らせ (着任:平成31年4月。 応募を締め切りました。ご応募頂き、ありがとうございました。)

公開日:2018年08月16日(木)

【研究内容】主としてマウスモデルを使用した発がん、代謝、老化に関する研究。

【応募資格】医歯薬・生物・科学系の博士課程を修了または修了見込みで、独立して研究テーマを推進できる意欲溢れる若手研究者。医学部学生に対する生化学講義と実習が可能な方。海外でのポスドク経験のある方が望ましい。

【待遇等】勤務条件・給与は本大学の規定通り。5年任期。

【着任時期】平成31年4月

【選考】書類選考と面接

【提出書類】(1)履歴書と業績リスト、(2)これまでの研究内容と志望動機を、下記emailアドレスにPDFファイルにてお送りください(応募書類に写真、自宅住所等の個人情報は一切不要です。また、ご応募いただいたファイルは選考にのみ使用し、締め切り後、消去します。)。

【応募締め切り】適任者が決まりしだい締め切らせていただきます。

【書類送付先及び問い合わせ先】 教授 岡田斉 email: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

研究成果をアップデートしました。

公開日:2018年07月10日(火)

研究成果