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第36回高松宮妃癌研究基金国際講演会開催(Tak W. Mak博士)

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第36回高松宮妃癌研究基金国際講演会開催(Tak W. Mak博士)

公開日:2016年12月06日(火)

第36回高松宮妃癌研究基金国際講演会はプリンセスマーガレット癌センターキャンベルファミリー乳がん研究所所長・上級研究員、トロント大学医学生物物理学講座、免疫学講座教授のTak W. Mak博士をお招きして東京、福岡、大阪の3カ所で行われました。大阪は12月5日 17時より近畿大学東大阪キャンパスにおいて「これからの癌治療標的ー馬車馬の前に荷車をつなげ」という題名で講演され、学内外から約100人の聴衆が集まり、活発な質疑応答がなされました。貴重な講演会をお手伝いする機会を与えて頂きました高松宮妃癌研究基金および関係者の皆様に深謝いたします。

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